DAIGOのコピー

アピールの言葉がぬるい

イメージコピー「イメージを売るコピー」
そうだ京都へ行こう
俺か俺以外か
名言にはスクリプトがある→入れれば名言になる
ルシフトフ名言集
言葉辞典

ダイレクトレスポンスコピー「反応が取れるコピー」

ジョンケープルズ「ザコピーライティング」
ジョセフ・シュガーマン「マーケティング」
人を操る禁断の文章術

多くの人は「タイトル」と「誘導分」でものを買ってる

ダイゴの売れる本の作り方「本にふさわしいタイトルを200個くらい作り、一番いいやつをタイトルにして、残りを目次にする」

タイトルは手に取らせるためだけにある

ダイゴの本の書き方「一行目は2行目を読ませるためにある、2行目は3行目を読ませるためにある。第一生は第二章を読みきらせるためにあり、第二章は第3章を読みきらせるためにある」
次も読みたくなるようにしか書かない(当たり前のこと)→これがコピーライティングの真髄である

広告の効果は5-7割は第一行目「見出し」で決まる
一行目でぬるいこと書いてたらおわり「本日はお日柄もよく云々」
中身のない短い見出しを書くくらいなら、長くて意味のある見出しをつけろ

そうだ京都へ行こう×
4月に京都へ行くとチケットが半額になります

一般的な内容よりも具体的な内容を→具体的な内容を提示しなければ人間は行動してくれやい

レスポンス重視であれば「長いコピー」を使え
一般的に、長い文章は読まれにくい。しかしキャッチコピーの世界においては、長いコピーの方が行動につながる
「相手の頭の中に絵を書くようなコピー」
→ウェブであればGoogleトレンドで検索ワードをチェック
→ビジュアルはキャッチコピーと同じ意味を持つ映像にすること
→1枚の優れた写真は、2千ワードの記事に相当する

副業のキャッチコピー
旦那が妻にお金を笑顔で渡す絵「今月は50ドル多く渡すよ」

メリットは「最終的にどう嬉しいか」まで提示する。でないと何がいいのかわからない→なんで?を掘り下げる

デメリット

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