ビジョンと意図整理

9/27最終目標『これで難なく食っていくこと』
『難なく食う』とは?→月収40万を割ることなく、永続的に収入を得ること
月収40万という数字についての具体的策は?→トレンドアフィリエイトを駆使して、月収40万を得る
いつまでに?→今年中(2021年12月31日までに)
どのように?→月収40万には、RPM300円で、月130万PV必要、日当たり4万PV(日当たり13,000円)必要
それできんの?→データ上、週15記事以上入れた場合の成長率は150%以上、週20記事入れることとRPM110円であることを前提に計算しても、11月には20万、12月には40万円を超える見通し
ではそのために今必要な事、それは
「1日4記事、死んでも入れること」
「記事を入れるときは、自分にいま必要な情報が何かを常に意識する」
10/3人間は時に信じられないことを成し遂げる→計画とノウハウがあるから高速道路も作れる→長期的に、戦略的に、規則的にリソースを注ぐ、信じて継続的に計画的に注力する
計画的に、戦略的に導線を引く

具体的には入れる記事は2種類、書き方は以下の通り
【リアタイ/アンテナ/ひらめき】
①「もう一回見たい」
②「自分も調べた」記事は絶対に書く
③人気記事追従のラッコ記事は当たる

【テレビ欄/仕込み】
①母数が大きく
②尺が長く
③インパクトが大きい
④ライバルが少ない場所に
→連想キーワードでサジェストにないブルーオーシャンを狙う、これが起爆剤
⑤早く投稿する
⑥予告動画があるなら必ずチェックして
⑦ラッコキーワードと連想キーワード(つっこみどころ)を駆使してタイトル選定
ライバルが少ない=勝てるフィールド→俺が勝てるフィールドって?→シンヤはキーワード選定の時にサジェストを見ない→必ず自分が気になったかいなかで勝負する→サジェストを先に見てももうそこにはライバルがいるから

以下の記事は書かない
【書いてはいけない記事】
①すでにネットニュースになっている記事は捨てる
②「本当は全然どうでもいい記事」は当たらない
③Twitterのトレンドは捨てる(それを当てるのが仕事であって追うのは無意味)
④ただし美味しい連想キーワードが浮かんだ場合はツッコむ

永続性をどのように確保する?→常に次の一手を考える
具体的には?→月収40万円を確保したら、マニュアルとして情報商材として売り出す
そのためには?→呼び込みサイト作成、メルマガ作成、コンテンツ作成、商品企画によって収入を自動化する
次の一手は?→資金を調達し、物販にシフトする
具体的には?→リテールを極める、中国輸入でAmazonで販売
次の一手は?→トレンドで培ったSEOスキルを使って、ECサイトを立ち上げる
具体的には?→自社ブランドの創設と物販の本格化

流れ
→トレンドアフィリで40万
→メルマガビジネスで収益自動化
→その間にリテールを習得し
→最終的には自社ECサイトを立ち上げる

10/7
・やり方はこれであってる(確実に需要が見込まれるネタを誰よりも早く仕込む)
・ただペースが遅い、もっと早く
・やることは無限にある、ネタがなければ過去記事をリライトしろ、AMP入れろ、広告調べろ
・答え合わせせずに問題集解くバカはいない、必ず答えを確認しろ、間違ってるなら修正しろ
・トレンドアフィリは不毛な作業ではない、ブログ作成は天職であり、人生の目的である
・生活の手段のためにブログをしているのではなく、ブログのために生活がある、意味がない記事などない、これこそが日々研ぐべき俺の刃である

ブログが転職である理由
①作ったものが形として見える
②形をデザインできる
③作ったものが蓄積され財産となる
④作ったものを発信できる
⑤作ったものによって誰かの役に立てる
⑥どんなものでも自由に作れる
⑦試行錯誤しながら改善できる
→単にこれをマネタイズしたものがトレンドアフィリであるというだけの話

10/11
ライバルチェックによる気づき
・短期で実力をつけたライバルの共通点「インサイトなんたらエンジン」
・オリジナルコンテンツ(自分で考えた文章)の量?
やること
・1日3記事じゃ当たる気がしない、爆発が起きる気がしない
→質は量に比例する、とにかく打たなければ当たらない、よって
→1日10記事入れるつもりで、今のボリュームは過剰品質、人が来ない記事に時間を割いても意味ない
→3割書いて、執筆中にして公開、100人来たら追記する方式で1日10記事入れる
→ただ、これだとサイトが成長しないので、並行して中長期目線の資産記事を週に5記事入れる
→つまり、ブログ作成の大前提「集客5割、資産3割、販売2割」に帰属する

10/14
負けてもいい、どうせ人なんてこないという意識で、負け方を覚えて、なんで負けたのか考える、最初から勝ちにいこうとするな
構えて、撃ってから、狙う
ビジネスは撃って終わりじゃない、撃った後に如何に狙うか、むしろ撃った後の修正が大切
→撃った玉を一発で当てるゲームじゃない
→玉を撃った後に修正して標的に寄せるゲーム
→だから玉を撃つことは大前提、その上で撃った後に修正して寄せる、ここまでがワンセット
いい焦りと悪い焦り→焦って正常な判断を失い合理性を欠いた行動を起こしてしまうのは悪い焦り→そんな焦りなら焦らないほうがいい→いい焦りとは、適度な緊張感により集中力やスピード感やパフォーマンスが向上するような焦り
焦りのほとんどは悪い焦り、「今は焦るべき時か?」「焦ることによってパフォーマンスが向上するか?」を自問してみる
神記事の確率は6%、準神記事は10%、つまり週20記事入れて神記事1記事、準神記事2記事当てるのが目標、書かなきゃ当たらん、絶対に20入れる
自分が興味がない記事はやっぱり当たらない。自分の興味のあるものをガンガン入れる。→そもそも自分の興味あるものしか入れてないから興味あるものが当たってるように見えてる?だとしたら偽の相関

10/15
成功体験が連続するようにスケジューリングする、物事は1週間単位で考える→1日単位では不確定要素が多く成功体験を蓄積しにくく一喜一憂しやすい、1週間単位で中期的に考える
書かないよりは書いたほうがいい、とにかく書くことは最低条件、ただ何でもいいから書けはやっぱり違うけど、これも書かないよりはいい、じゃあどんな記事を書くべきか?どんな記事は書いちゃいけないか?キーワード選定の最低限のルールが必要→テレビ欄勝負(ネットニュースもTwitterも見なくていい)テレビ欄を隅々まで見て、上記ルールに則って作成、その他「自分も調べた」「気になった」は書く
何のために記事を書く?→人を呼ぶため→いつ、どれくらい呼びたいか?→書くときは「いつ、何人呼ぶか」を決めろ
自己否定してやった気になるのはやめろ

コメント

タイトルとURLをコピーしました